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TITAN Gamingからのお知らせと、PC選び・使い方に役立つ記事をまとめています。

167件の記事

ゲーミングPCが届いたらやること【初期設定ガイド】

ゲーミングPCが届いたらやること【初期設定ガイド】

ゲーミングPCが届いたら、すぐゲームを入れる前に確認したい初期設定があります。特に重要なのは、モニターをグラフィックボード側へ接続すること、Windows Update、GPUドライバー、リフレッシュレートの4点です。この記事では、初心者でも上から順に進められるよう12手順に整理しました。 最初に結論:この4つは必ず確認①モニターケーブルをGPU側の端子へ挿す ②Windows Updateを適用する ③NVIDIAまたはAMD公式のGPUドライバーを確認する ④モニターのリフレッシュレートを最大値にする すでに設定済みの項目は確認だけでOK購入したPCや選んだオプションにより初期状態は異なります。画面上ですでに完了している項目は、同じ作業を繰り返す必要はありません。 目次 全体チェックリスト 開梱と設置 モニターをGPU端子へ接続 Windowsの初回設定 Windows Update 復元ポイント GPUドライバー リフレッシュレート・VRR・HDR ゲーム向けWindows設定 ゲームアプリ バックアップ 動作チェック やってはいけない操作 症状別トラブル対処 よくある質問 ゲーミングPC初期設定の全体チェックリスト 外箱や本体に大きな損傷がないか確認する 本体内部に輸送用の緩衝材があれば、販売元の案内に従って外す モニターをグラフィックボード側へ接続する Windowsのライセンス認証とWindows Updateを確認する 復元ポイントを用意してからドライバーを確認する リフレッシュレートをモニターの対応値に設定する...

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ゲーミングPCはデスクトップとノートどっちが正解?

ゲーミングPCはデスクトップとノートどっちが正解?

「ゲーミングPCはデスクトップとノート、どっちがいい?」という疑問に答えます。結論として、性能とコスパを重視するならデスクトップ一択です。ノートPCが合うのは持ち運びが絶対条件の方です。 この記事の内容 デスクトップの強みと弱み ノートPCの強みと弱み TITAN GamingのおすすめPC まとめ デスクトップの強みと弱み 強み 同じ価格でノートより高い性能が得られる(GPU・CPU共に) 冷却性能が高く、長時間プレイでも性能が落ちにくい パーツの交換・アップグレードが容易 好きなモニター・キーボード・マウスを選べる 同じGPU名でもデスクトップ版の方が実性能が高い 弱み 持ち運びができない 設置スペースが必要 モニターなど周辺機器を別途用意する必要がある ノートPCの強みと弱み 強み 持ち運びができる。外出先でもゲーム可能 モニター・キーボード・スピーカー一体型で場所を取らない セットアップが簡単 弱み 同価格帯のデスクトップより20〜30%性能が低い 冷却が弱く、高負荷時にサーマルスロットリング(性能制限)が起きやすい パーツ交換がほぼできない(メモリ・SSD程度) バッテリー駆動ではゲーム性能が大幅に落ちる モニターのサイズとリフレッシュレートが固定 ノートPCの「RTX...

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BTOと自作PCはどっちがいい?メリット・デメリット比較

BTOと自作PCはどっちがいい?メリット・デメリット比較

「BTOと自作、どっちがいいの?」はゲーミングPC選びで最も多い疑問のひとつです。結論から言えば、初心者にはBTO(受注生産)をおすすめします。この記事ではそれぞれのメリット・デメリットを比較します。 この記事の内容 BTOのメリット・デメリット 自作のメリット・デメリット TITAN GamingのおすすめPC まとめ BTOのメリット・デメリット メリット 組み立て不要。注文するだけで完成品が届く 動作検証済み。パーツの相性問題がない 保証がつく(新品なら1年保証が一般的) サポートがある。トラブル時に相談先がある パーツのバランスが取れた構成で出荷される デメリット 細かいパーツ指定ができない場合がある 自作と比べてやや割高になることがある 「自分で組んだ」という達成感がない 初心者にBTOをおすすめする最大の理由は「確実に動く」ことです。パーツの相性問題やBIOS設定で悩む心配がありません。 自作のメリット・デメリット メリット パーツを自由に選べる。こだわりの構成が可能 パーツ単位でアップグレードしやすい PC構造の知識が身につく セール品を組み合わせれば安くなることもある デメリット パーツの相性問題が起きることがある 組み立てとトラブル対応はすべて自己責任 初心者は工具・知識・時間が必要 パーツごとに保証先が異なり、管理が煩雑...

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20万円のゲーミングPCでどこまで遊べる?【2026年版】

20万円のゲーミングPCでどこまで遊べる?【2026年版】

予算20万円は「1080p最高設定は余裕、1440pも視野に入る」価格帯です。RTX 5060 Ti〜RTX 5070クラスが手に入ります。この記事では20万円PCの実力を解説します。 この記事の内容 20万円で手に入るGPUと構成 20万円PCで遊べるゲームとfps目安 TITAN GamingのおすすめPC まとめ 20万円で手に入るGPUと構成 構成 GPU Time Spy タイプ 新品PC RTX 5060 Ti 16GB 約16,500 新品・1年保証 20万円はゲーミングPCの「満足度が一気に上がる」価格帯です。1080pでは最高設定が当たり前になり、1440pでも高設定で遊べます。 RTX 5060 Ti 16GBは大容量VRAMが魅力で、MODや高解像度テクスチャに強い構成です。 20万円PCで遊べるゲームとfps目安 RTX...

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15万円で買えるゲーミングPCの実力【2026年おすすめ構成】

15万円で買えるゲーミングPCの実力【2026年おすすめ構成】

予算15万円は、2026年のゲーミングPC市場では「多くのゲームを1080p高設定で楽しめる」価格帯です。RTX 5060クラスが手に入ります。この記事では15万円の構成と実力を解説します。 この記事の内容 15万円で手に入るGPUと構成 15万円PCで遊べるゲームとfps目安 TITAN GamingのおすすめPC まとめ 15万円で手に入るGPUと構成 15万円前後で選べる主なGPU構成です。 構成 GPU Time Spy タイプ 新品PC RTX 5060 約13,500 新品・1年保証 RTX 5060搭載PCはDLSS 4に対応しており、フレーム生成で実質fpsを引き上げられる強みがあります。 15万円前後のRTX 5060搭載PCでは、Ryzen 5 5500、メモリ16GB、NVMe SSD 512GBをベースに、予算に応じてCPU・メモリ・SSDをカスタマイズできる構成があります。 15万円PCで遊べるゲームとfps目安...

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RTX 3060は2026年でもまだ使える?遊べるゲームを検証

RTX 3060は2026年でもまだ使える?遊べるゲームを検証

「RTX 3060、もう買い替え時?」と悩んでいる方へ。結論から言えば、1080p中〜高設定なら2026年でもまだ現役で戦えます。ただし、最新の重量級タイトルでは厳しい場面が増えてきました。この記事ではゲーム別の動作状況と買い替えの判断基準を解説します。 この記事の内容 RTX 3060の2026年での立ち位置 遊べるゲーム・厳しいゲーム TITAN GamingのおすすめPC まとめ RTX 3060の2026年での立ち位置 RTX 3060 12GBのTime Spyスコアは約8,700点です。2021年発売時のミドルレンジGPUで、VRAM 12GBは今でも容量的には十分です。 項目 RTX 3060 Time Spy 約8,700 VRAM 12GB GDDR6 TDP 170W DLSS 2(FG非対応) 発売年...

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RX 9060 XTの性能とベンチマーク【コスパで選ぶGPU】

RX 9060 XTの性能とベンチマーク【コスパで選ぶGPU】

AMDのRX 9060 XTは、RDNA 4アーキテクチャを採用したミドルレンジGPUです。16GBモデルと8GBモデルがあり、特に16GBモデルはVRAM容量で競合のRTX 5060を上回ります。この記事では性能データと選び方を解説します。 この記事の内容 RX 9060 XTの基本スペックとベンチマーク RX 9060 XT vs RTX 5060 どちらを選ぶ? TITAN GamingのおすすめPC まとめ RX 9060 XTの基本スペックとベンチマーク 項目 RX 9060 XT 16GB RX 9060 XT...

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RTX 5060 Tiの性能と搭載ゲーミングPCの選び方

RTX 5060 Tiの性能と搭載ゲーミングPCの選び方

RTX 5060 TiはTime Spy約16,500点・VRAM 16GBを備えたミドルレンジGPUです。1080pなら最高設定、1440pなら高設定で幅広いゲームを楽しめます。この記事では性能データと搭載PCの選び方を解説します。 この記事の内容 RTX 5060 Tiの基本スペックとベンチマーク RTX 5060 Tiの立ち位置と向いている人 TITAN GamingのおすすめPC まとめ RTX 5060 Tiの基本スペックとベンチマーク 項目 RTX 5060 Ti RTX 5060 RTX 5070 Time Spy 約16,500 約13,500...

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RTX 5060の性能とベンチマーク解説【搭載ゲーミングPC】

RTX 5060の性能とベンチマーク解説【搭載ゲーミングPC】

NVIDIA GeForce RTX 5060は、フルHDで画質とフレームレートの両立を狙いやすいBlackwell世代のGPUです。この記事では、公開ベンチマークをもとにしたTime Spyの目安、ゲーム別fps、VRAM 8GBの注意点、必要電源を整理します。 結論:RTX 5060はフルHD向け フルHDは高設定を狙いやすく、eスポーツ系は高fps向き WQHDはゲームにより画質調整やDLSSの活用が必要 VRAM 8GBのため、高解像度テクスチャや大型MODでは設定調整が必要 この記事の内容 RTX 5060の基本スペックとベンチマーク RTX 5060で遊べるゲームとfps目安 VRAM 8GBは足りるか 必要な電源容量 比較記事とよくある質問 TITAN GamingのおすすめPC まとめ RTX 5060の基本スペックとベンチマーク 項目 RTX 5060 RTX...

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パルワールド向けゲーミングPCの推奨スペックと選び方

パルワールド向けゲーミングPCの推奨スペックと選び方

パルワールドはオープンワールド+サバイバル要素を持つゲームで、意外と要求スペックが高めです。特にマルチプレイや拠点の描画負荷が大きく、GPUとメモリの両方に余裕が必要です。 この記事の内容 パルワールドの推奨スペックとゲーム特性 ソロ・マルチプレイ別のGPU選び TITAN GamingのおすすめPC まとめ パルワールドの推奨スペックとゲーム特性 項目 最低 推奨 CPU Core i5-3570K Core i9-9900K GPU GTX 1050 Ti RTX 2070 メモリ 16GB 32GB ストレージ SSD 40GB SSD 40GB...

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スト6(SF6)向けゲーミングPCの必要スペックと選び方

スト6(SF6)向けゲーミングPCの必要スペックと選び方

ストリートファイター6(SF6)は対戦格闘ゲームのため、常時60fpsの安定が求められます。fpsが不安定だとコンボのタイミングがズレ、対戦で不利になります。この記事では安定60fpsに必要なスペックを解説します。 この記事の内容 SF6の推奨スペックと60fps安定の条件 画質設定ごとのGPU目安 TITAN GamingのおすすめPC まとめ SF6の推奨スペックと60fps安定の条件 SF6の公式推奨スペックは以下のとおりです。 項目 最低 推奨 CPU Core i5-7500 Core i7-8700 GPU GTX 1060 RTX 2070 メモリ 8GB 16GB 格闘ゲームは常時60fps(フレーム落ちなし)が大前提です。一瞬でもfpsが落ちると入力が抜けたり、反応が遅れたりします。 推奨スペックのRTX 2070は最高品質での安定を想定しています。中〜高設定なら、RTX 3060でも安定60fpsを維持できます。ワールドツアーモード(一人用)は対戦モードより負荷が高い場面があるため、余裕のあるGPU選びが安心です。 画質設定ごとのGPU目安...

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マインクラフト向けゲーミングPCの選び方【MOD・影MOD対応】

マインクラフト向けゲーミングPCの選び方【MOD・影MOD対応】

マイクラ(Minecraft)は、バニラなら比較的軽い一方、影MOD(シェーダー)、高い描画距離、大型MODパックを組み合わせると必要なPC性能が大きく変わります。しかもJava版の公式システム要件は2026年7月21日に更新されました。 先に結論:遊び方で必要スペックを分ける バニラ中心:公式推奨相当を基準に、CPUとメモリ16GBを優先 影MOD:シェーダーの重さ、解像度、描画距離に合わせてGPUとVRAMを強化 大型MODパック:GPUだけでなくCPUとメモリ32GBも候補 この記事の内容 2026年版・マイクラ公式推奨スペック Java版と統合版の違い 影MODの推奨スペック MODパックの推奨スペック 描画距離とメモリ割り当て 用途別PC構成の目安 よくある質問 マイクラの推奨スペックは2026年7月に更新 Mojangは2026年7月21日、Minecraft: Java Editionの最低・推奨システム要件を更新しました。旧記事でよく見かける「メモリ4GB」「GTX 700シリーズ」といった表は、現在の公式基準ではありません。 Java版の最低・推奨スペック 項目 最低要件 推奨要件 目標 1080p / 30fps / Fast 1080p /...

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