ガイド

TITAN Gamingからのお知らせと、PC選び・使い方に役立つ記事をまとめています。

15件の記事

RTX 5070 ゲーミングPC ガイド

RTX5070搭載ゲーミングPCのおすすめ|WQHD主力の構成と選び方

RTX 5070搭載PCはWQHDを高画質で遊びたい人の主力 GeForce RTX 5070は、フルHDでは高fpsを狙いやすく、WQHDでは画質と快適さのバランスを取りやすいGPUです。競技系タイトル、大型FPS、AAAゲームまで幅広く使いたい方に向きます。 RTX 5070搭載PCを比較する → 現在販売中のRTX 5070搭載モデル TITAN Gamingでは、現在Ryzen 7 5700X / DDR4 16GB / NVMe SSD 512GBを標準構成とする新品モデルを販売しています。部材・価格・選択肢は変動するため、各商品ページの表示を最新情報として確認してください。 モデル GPU CPU メモリ SSD DS900 BK RTX 5070...

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RTX 5060 Ti 16GB ゲーミングPC ガイド

RTX5060Ti搭載ゲーミングPCのおすすめ|16GB VRAMの構成と選び方

結論:RTX5060Ti 16GB搭載モデルは「VRAM容量で余裕を取りたい人」向けまず結論からお伝えします。GeForce RTX 5060 Ti 16GBを搭載したTITAN GAMINGのゲーミングPCは、フルHDからWQHD(2560×1440)クラスのゲーミングをしっかり狙える1台です。Ryzen 5 5500・DDR4 16GB・NVMe SSD 512GB・H17ケースを基本構成とし、ここを起点に必要なパーツだけを後から選んで強化できます。このGPUの大きな差別点は、16GBという大きなVRAM容量です。ゲームの高解像度設定や高解像度テクスチャMOD、生成AIのローカル実行、動画編集といった「VRAM容量がものを言う」用途で余裕を持ちやすく、重いテクスチャを多用する場面や制作寄りの作業でも、16GBという容量に余裕があるため踏ん張りが効きやすい構成です。ゲームだけでなく、AIや映像制作にも手を広げたい人にこそ向いたGPUと言えます。なお、性能や快適さに関する記述はあくまで目安です。TITAN GAMINGのRTX5060Ti 16GB搭載モデル合同会社TITAN(TITAN GAMING)のRTX5060Ti 16GB搭載モデルを販売中です。最新価格・在庫は商品ページでご確認ください。新品BTOとして1台ずつ組み上げており、用途に合わせて構成をカスタマイズできるのが特長です。基本構成は次のとおりです。 GPU:GeForce RTX 5060 Ti 16GB CPU:Ryzen 5 5500 メモリ:DDR4 16GB ストレージ:NVMe SSD 512GB ケース:H17...

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RTX 5060 ゲーミングPC ガイド

RTX5060搭載ゲーミングPCのおすすめ|構成と選び方

RTX5060搭載ゲーミングPCはこんな人に向いている「Apex LegendsやVALORANTといった競技系FPSを、フルHD(1920×1080)で気持ちよく動かしたい」「重めのAAAタイトルも遊びつつ、配信もこなしたい」——もしあなたのやりたいことがこのあたりなら、RTX5060搭載モデルは有力な選択肢です。RTX5060は、コスパを重視しながらフルHDゲーミングを快適にこなすことを狙ったGPUという位置づけです。あくまで目安ですが、TITAN GAMINGのRTX5060搭載モデルは、フルHDの高設定で多くのタイトルを快適に動かせる構成を、手の届きやすい価格でそろえています。この記事では「3構成を並べて比較」ではなく、まず販売中のH17モデルを構成例として紹介し、そこからやりたいこと(用途)を起点にどうカスタムを足していくかを、定性的に整理していきます。GPU(グラフィックボード)はゲームの映像を描く心臓部で、その中でRTX5060は「いちばん使う人が多いフルHDを、無理なく気持ちよく」というゾーンを得意とします。あくまで目安です。TITAN GAMINGのRTX5060搭載モデルTITAN GAMINGのRTX5060搭載モデルは、新品BTOモデルを販売中です。最新価格・在庫は商品ページでご確認ください。GPUにくわしくない方でも選びやすいよう、ここでは、販売中のH17モデルを構成例として紹介します。構成は次のとおりです。 GPU:GeForce RTX 5060 — 映像を描く部分。フルHDゲームの主役です。 CPU:Ryzen 5 5500 — PC全体の頭脳。ゲームの計算や処理を担当します。 メモリ:DDR4 16GB — 作業の広さにあたる部分。ゲームや複数アプリの同時起動を支えます。 ストレージ:NVMe SSD 512GB — ゲームやデータを保存する場所です。 ケース:H17 — 中身を収める箱。冷却や見た目を左右します。 この構成例のH17モデルを見る「どれが何の役割か分からない」という段階でも大丈夫です。基本はGPUがゲーム画質、CPUが全体処理、メモリが同時作業の余裕、SSDが保存先と覚えておけば十分です。RTX5060は、フルHD(1920×1080)の高設定で幅広いゲームを快適に動かすことを狙ったGPUです。あくまで目安です。まずはこのH17構成例を起点に、必要なところだけアップグレードしていくのがおすすめです。アップグレードは各商品ページで選択できます。RTX5060搭載モデルの構成の選び方選び方の基本は、ここで示すH17構成例を出発点に、自分のやりたいことに合わせて必要な部分だけを足していく考え方です。むやみに全部を盛る必要はありません。自分の使い方に効く部分だけ足すのがコスパのコツです。下の早見表は、このH17構成例とカスタマイズできる項目をまとめたものです。 項目 H17構成例...

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