光とパノラマを主役に
NeoPrismケース採用ゲーミングPC
7基の光を、ケース全体で見せる。
- 対応規格
- ATX
- 本体サイズ
- 幅277 × 奥行418 × 高さ440mm
- 標準ファン
- インフィニティミラーARGB 120mm ×7(側面3 / 底面3 / 背面1)
- カラー
- ブラック / ホワイト
7基の光で、PCを景色にする。
パノラマガラスとインフィニティミラーARGBファン7基を標準搭載。PCをデスクの主役として見せたい人のためのATXケースです。
ケースの光と内部パーツを最も強く見せたいならNeoPrism。
NeoPrism搭載モデルを見る見せるための、ワイドな設計。
ケースの違いは、外観だけでなく設置面積、内部の広さ、標準ファン構成にも表れます。
インフィニティミラーファン7基
側面3基・底面3基・背面1基を標準搭載。奥行きのある光がケース内部を囲みます。
パノラマガラス
前面と側面を大きく見せる構造で、GPUやケーブルまで含めた内部全体が主役になります。
ATX対応のワイドな筐体
幅277mmの広い内部空間。大型パーツを見せながら組みたい人に向いています。
デスクの主役は、ケースになる。
モニターや天板と並べた配置イメージで、ケースの存在感と設置後の雰囲気を確認できます。

同じ光でも、黒と白で印象は変わる。
掲載画像はケース外観の参考イメージです。実際のパーツ構成や発光色は商品ごとに異なります。詳細は搭載パーツ一覧と各商品ページで確認できます。


必要なのは、幅277 × 奥行418mm。
4ケースで最も幅が広く、AQUA UNOより67mm増えます。パノラマガラスと7基のファンを見せるための横幅として、デスク上の占有を先に確認してください。 体積ではなく、机に置いたときの幅×奥行を同じ縮尺で比較しています。
- AQUA UNO
- H17
- DS900
- NeoPrism
AQUA UNO
基準 100
幅210 × 奥行315mm・約662cm²
H17
AQUA比 131
幅205 × 奥行423mm・約867cm²
DS900
AQUA比 143
幅218 × 奥行434mm・約946cm²
NeoPrism
AQUA比 175
幅277 × 奥行418mm・約1,158cm²
ほかの3ケースと、何が違う?
同じCPU・GPU構成なら基本的なゲーム性能は変わりません。設置場所、見せ方、拡張性で選んでください。
| 比較項目 | AQUA UNO | H17 | DS900 | NeoPrism |
|---|---|---|---|---|
| おすすめ | 小型とカラー | 省スペースと価格 | 広さと見映え | 光とパノラマ |
| 最大マザーボード | Micro-ATX | Micro-ATX | ATX | ATX |
| 標準ファン | ARGB 3基 | リア1基 | ARGB 4基 | ミラーARGB 7基 |
| カラー | 5色 | ブラック | ブラック / ホワイト | ブラック / ホワイト |
| 簡易水冷 | 空冷専用 | 対応 | 対応 | 対応 |
| GPU搭載長 | 最大309mm | 最大350mm* | 最大425mm | 最大400mm |
AQUA UNO
- 設置
- 最小・奥行315mm
- 見た目
- ピラーレス・5色
- 対応
- Micro-ATX
- 標準ファン
- ARGB 3基
H17
- 設置
- 幅205mm
- 見た目
- 落ち着いた黒
- 対応
- Micro-ATX
- 標準ファン
- リア1基
DS900
- 設置
- 幅218mm
- 見た目
- ピラーレス
- 対応
- ATX
- 標準ファン
- ARGB 4基
NeoPrism
- 設置
- 幅277mm
- 見た目
- パノラマ・2色
- 対応
- ATX
- 標準ファン
- ミラーARGB 7基
* 比較表のH17列にあるGPU搭載長350mmは前面ファンなしの場合です。実際の搭載可否は各商品ページの構成で確認してください。
NeoPrismのサイズと対応パーツ
仕様および色味は目安です。搭載パーツ一覧と各商品ページで最新構成を確認してください。
- 販売名
- NeoPrism(ネオプリズム)
- 対応マザーボード
- ATX
- サイズ
- 幅277 × 奥行418 × 高さ440mm
- 標準ファン
- インフィニティミラーARGB 120mm ×7(側面3 / 底面3 / 背面1)
- 前面I/O
- USB 3.0 Type-A ×1 / USB 2.0 Type-A ×1 / USB Type-C ×1 / 音声入出力
- GPU搭載長
- 最大400mm
- カラー
- ブラック / ホワイト
- サイドパネル
- パノラマガラス
選ぶ前に、ここだけ確認。
NeoPrismの対応パーツと設置条件で、迷いやすい点をまとめました。
NeoPrismはどんな人に向いていますか?
PCを光らせて見せたい人、内部パーツまで含めてデスクの主役にしたい人に向いています。
NeoPrismのファンは何基ですか?
インフィニティミラーARGB 120mmファンを7基標準搭載しています。配置は側面3基、底面3基、背面1基です。
DS900との違いは何ですか?
どちらもATX対応の見せるケースです。NeoPrismは7基のインフィニティミラーファンと幅277mmのワイドな外観、DS900は幅218mmで広さと設置性のバランスが特徴です。
サイズか、光か。まだ迷うなら。
ケースごとの強みを見比べてから、搭載GPUと価格を選べます。